”MINYO IS BACK IN TOWN AT KUNITACHI REBORN” 民謡クルセイダーズ LIVE!のチケット情報
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民謡クルセイダーズが不定期に開催している『MINYO IS BACK IN TOWN 』
今年も彼らの生活の基盤、西東京にあるライブハウス国立REBORNで開催決定!! 「民謡クルセイダーズ」のワンマンライブを2セットたっぷりお届けします。
2026年集大成の民クル祭り!
お見逃しなく!
<民謡クルセイダーズ/MINYO CRUSADERS プロフィール>
日本民謡と世界各地のダンスミュージックを融合し、21世紀に新たな形で再生させるバンド『民謡クルセイダーズ / MINYO CRUSADERS』。
東京西部・米軍横田基地のある街「福生」を拠点に、ギタリスト田中克海と民謡歌手フレディ塚本を中心とするミュージシャンたちによって結成。築70年を超える米軍ハウス「バナナハウス」をスタジオとして活動を開始し、クンビア、ビギン、ブーガルー、カリプソ、アフロビート、サルサ、ルンバ、レゲエなど、世界各地のリズムと日本民謡を融合させた音楽を追求してきた。
2017年、1stアルバム『ECHOES OF JAPAN』をP-VINEからリリース。2019年にはMais Um(London, UK)から海外盤を発表し、国内外で高い評価を得た。以降はヨーロッパを中心に世界20か国での公演を行い、Lowlands、Womad、Le Guess Who、Roskilde、Fusion、Sziget、Trans Musicales、Oslo Worldなど世界的なフェスティバルに出演した。
2026年6月26日には3rdアルバム『日本民謡より愛をこめて(英題:From Japan with Love)』をリリース。前作『日本民謡珍道中』から約3年ぶりとなる今作は、バンドの民謡に対する「愛」をコンセプトに、世界へ届ける民謡ラブレターとして制作される。北米ではジャズの名門Blue Note Recordsからもリリースされ、世界的な注目を集めている。
スマチケ
スマホから申し込むと「スマチケ」受取りが可能です。
この公演は「スマチケ」受取り可能です。
ご注意
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