金属恵比須レコ発ワンマン・ライヴ「八つ墓明神」のチケット情報
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4年ぶりにフル・アルバム・リリース決定! 独自の世界観と圧倒的な演奏力で日本のプログレッシヴ・ロック・シーンを牽引する金属恵比須が、アルバムを引っ提げて8ヶ月ぶりのワンマン・ライヴに挑む! 金属恵比須流エンターテインメントの真骨頂!
日本のプログレッシヴ・ロック・シーンを牽引する金属恵比須。横溝正史の小説をモチーフにしたコンセプト・アルバム『八つ墓明神』を携え、8ヶ月ぶりとなるレコ発ワンマン・ライヴを開催する。
2025年、後藤マスヒロ(Drums)が「終身名誉ドラマー」に就任し、ヨシダシンゴ
が常任ドラマーとして加わってから約1年。ヨシダはすっかりバンドの顔として定着し、この日も後藤との共演を予定(※後藤マスヒロは数曲参加予定)。二人が織りなすツインドラムは、金属恵比須のライヴにおける最大の見せ場のひとつだ。また、20代のメンバー埜咲ロクロウ(Bass)と香珀(Keyboards)も活躍。“未来のプログレ”ここにあり!
小説の世界観をステージに創出し、ウィットに富んだMCを挟みながら物語のように展開するステージは、単なる演奏の場を超えた"体験"として定評がある。
金属恵比須(きんぞくえびす)
1991年結成のプログレッシヴ・ロック・バンド。2026年で結成35周年。
横溝正史など日本の文学作品や映画に影響を受け、おどろおどろしさや和の薫り漂う世界観を、プログレやハードロックのサウンドと融合させた楽曲が特徴。
定評ある演奏力を武器に、五木ひろし、頭脳警察、聖飢魔II創始者ダミアン浜田陛下といったレジェンド達と、振り幅の広い共演を果たす。
2015年から元・人間椅子の後藤マスヒロがドラムで在籍。
2022年には特撮音楽の巨匠・渡辺宙明氏作曲指導による楽曲や、50周年を迎えた人造人間キカイダー役・伴大介氏とのコラボ作を発表。
2023年発表の初のベストアルバム『邪神覚醒~プログレ・ベスト~』は、前作『虚無回廊』に続き2作連続オリコンにランクイン。
最新作は『シン・武田家滅亡』。
スマチケ
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