笑福亭福笑落語全集 第六幕のチケット情報

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笑福亭福笑落語全集 第六幕

笑福亭福笑の落語を後世に!初心者から好事家まで大爆笑の渦!
渾身の福笑落語二席に豪華な助演が華を添える!

★笑福亭福笑の演目紹介
「幽霊狂詩曲」
福笑オリジナルの現代怪談噺。怖いストーリーから繰り出されるギャグの数々。お化け屋敷を営んでいる場所に本物の幽霊が出て来るということを聞いたのだが・・・というお話。

「看板のピン」
博打をテーマにした古典落語。今から40年以上前、現・桂福団治師匠がこのネタをよくかけており、一緒に出演していた福笑が演出を変えて覚えた噺。“間”の取り方と緩急で聞かせる古典の名作。


★助演の噺家紹介
桂 文治
1967年大分県宇佐郡院内町(現・宇佐市)生まれ。1986年十代目桂文治に入門(芸名は桂がた治→二代目桂平治)
1999年真打昇進。2012年「十一代目桂文治」を襲名。NHK新人演芸大賞、林家彦六賞、文化庁芸術祭賞新人賞などを受賞。
落語の知識だけでなく、楽屋ニュースも詳しく、高座も楽屋も常に大爆笑。

笑福亭たま
1975年大阪府貝塚市生まれ。1998年笑福亭福笑に入門。文化庁芸術祭新人賞、咲くやこの花賞、繁昌亭大賞・奨励賞・爆笑賞・創作賞・輝き賞、国立花形演芸会大賞など多数受賞。特技:落語コンクールの傾向分析。趣味:悪口。

笑福亭智丸
1988年大阪市生まれ。2013年大阪芸術大学修士課程修了。2013年4月に笑福亭仁智に入門。
繁昌亭大賞新人賞受賞。詩人でもあり、2012年詩集「歯車VS丙午」上梓(中原中也賞候補、萩原朔太郎とをるもう賞候補になる)。

桂雪鹿
1990年大阪府阪南市生まれ。2018年桂文鹿に入門。小学校教員から落語家に転身。
2019年彦八まつり「噺家演芸バトル」準優勝。2020年インドで開催された「ODISHA JAPAN FESTIVAL2020」に出場。
余芸:ヴァイオリン漫談。

笑福亭たまHP

スマチケ

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