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NEWS
OUTLINE
IRON MAIDEN
RUN FOR YOUR LIVES
WORLD TOUR 2026
FROM IRON MAIDEN TO FEAR OF THE DARK
アイアン・メイデン来日公演決定!
バンド結成50周年を祝う“RUN FOR YOUR LIVES”ワールド・ツアー!
2年間に及ぶツアーの最終公演として待望の日本開催が決定!!
「鋼鉄の処女」から「フィア・オブ・ザ・ダーク」までの初期のヒット曲をフィーチャーしたセットリストで贈る、バンド史上最も壮大なステージが遂にここ日本にやってくる!!
LIVE INFO
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- 神奈川
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2026.11.24(火) Kアリーナ横浜 OPEN 17:30 / START 19:00
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- 神奈川
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2026.11.25(水) Kアリーナ横浜 OPEN 17:30 / START 19:00
- GOLD 指定席
- ¥30,000(税込)
- SS指定席
- ¥20,000(税込)
- バルコニー指定席
- ¥30,000(税込)
- S指定席
- ¥17,000(税込)
- A指定席
- ¥15,000(税込)
- 未就学児(6歳未満)のご入場はお断りいたします。6歳以上はチケットが必要となります。
- 先行販売で規定枚数に達し次第、受付を終了させて頂きます。その場合、一般発売はございませんので予めご了承ください。
- 座席位置によっては一部演出や出演者が見づらい場合がございます。予めご了承ください。
- 座席によっては、着席でご鑑賞いただく場合がございます。予めご了承ください。
- ビデオカメラ、プロ仕様のカメラ(レンズ交換ができるもの)、望遠レンズ、録音機器、アクションカメラ等の持込み、ライブ・ストリーミング配信等の行為は禁止いたします。
- ハンディキャップエリアをご希望のお客様はA指定席のチケットをご購入いただきましたらご案内いたします。
チケットご購入後、お手数ですがコチラよりハンディキャップエリア利用申請をお願いします。(チケットご購入後、早めの申請にご協力をお願いします。) - チケットの破損・紛失・公演日当日チケット忘れ等、いかなる理由でもチケットの再発行は行いません。
- 万が一本公演が中止や延期となった場合、それに伴う会場までの旅費・宿泊費等(キャンセル料含む)の補償はいたしません。
- 公演延期、中止の場合を除き、お客様ご自身のご都合、病気(新型コロナウイルス感染症、インフルエンザ等含む)や怪我などいかなる理由であってもチケット購入後の変更・キャンセル・払い戻しは一切できません。予めご了承ください。
- 公演当日に発生したトラブルにつきましては必ずその場で現地係員までお申し出ください。公演終了後にご連絡をいただいた場合、事実確認が困難なため対応できかねます。
オフィシャル先行(抽選):
3/9(月)12:00~3/16(月)23:59
◆スマチケ受取限定◆
PROFILE

1975年にロンドンで結成、80年代初頭に起こったニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタル・ムーヴメント(NWOBHM)を牽引し、80年代後半から90年代のメタル・ブームの立役者としてシーンに多大なる影響を与え、新世紀に入ってからもヘヴィ・メタル最大のアイコンとしてシーンに君臨し続ける、最も成功したメタル・バンドがこのアイアン・メイデンだ。
1980年に発表したデビュー作『鋼鉄の処女』を発表して以降、15枚のスタジオ作品と11枚のライヴ作品、その他ベスト・アルバムやボックス・セットなどを発表し、累計アルバム・セールスは9,000万枚を超え、ケラング!アワーズやメタル・ハマー・アワーズといったメタル系の賞はもちろんのこと、グラミー賞やブリット・アワードといったジェネラルな音楽賞も合わせおびただしい数の賞を受賞している。
オリジナル・ヴォーカリストであったポール・ディアノが『鋼鉄の処女』(80年)『キラーズ』(81年)の2枚のアルバムを発表した後に脱退、その後ブルース・ディッキンソンをヴォーカルに迎え、82年に3rd『魔力の刻印』を発表、この作品は全英1位に輝き、その後の快進撃に続いていく。83年には『頭脳改革』、84年に『パワースレイヴ』、86年に『サムホエア・イン・タイム』、88年に『第七の予言』とコンスタントの作品を発表、名実ともに「ヘヴィ・メタル」の最強バンドとしての地位を築き上げる。その後も90年に『ノー・プレイヤー・フォー・ザ・ダイイング』、92年に『フィア・オブ・ザ・ダーク』を発表、その人気と実力を揺るぎないものとするが、ここでブルース・ディッキンソンがバンドを脱退、シーンに大きな衝撃を与えた。
その後バンドはブレイズ・ベイリーを新たなヴォーカリストに迎え、95年に『Xファクター』を、98年には『ヴァーチャルXI』を発表するが、ブルース在籍時の勢いはなく、しばしの低迷期を迎える。
新世紀を迎える頃、ブルース・ディッキンソンとギタリストのエイドリアン・スミスが復帰し、トリプル・ギター編成となったバンドは、2000年に『ブレイヴ・ニュー・ワールド』、03年には『死の舞踏』、06年に『ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記』とコンスタントに作品を発表し、新旧メタル・ファンを熱狂させ、ファンの世代交流を現実のものにする存在へと登り詰めていく。10年に発表した『ザ・ファイナル・フロンティア』は全英のみならず世界各国で1位を記録、全米でも4位、日本でも総合チャートで5位を記録し、その凄まじい人気を見せつけてくれている。15年には16枚目のアルバムとなる『魂の書~ザ・ブック・オブ・ソウルズ~』をリリース。2週連続で全英1位、日本でもオリコン洋楽チャート1位を記録したこのアルバムに伴うツアーの一環として16年4月には両国国技館での2公演を開催、両日ともに即日完売の大盛況となった。18年にはワールド・ツアー「レガシー・オブ・ザ・ビースト」をスタート、これまで10年以上ライブ・パフォーマンスされていなかった楽曲を織り交ぜたプレイリストに世界中を熱狂の渦に巻き込んでいる。21年には日本を主題においた最近作『戦術』を発表、世界各国のチャートを席巻し、その圧倒的な存在感をシーンに見せつけてくれた。現在彼らはこの『戦術』と86年の傑作『サムホエア・イン・タイム』にフォーカスしたワールド・ツアー「ザ・フューチャー・パスト・ツアー」を開催しており、世界各国を熱狂の渦に巻き込んだ。
2025年、バンド結成50周年を祝う「RUN FOR YOUR LIVES WORLD TOUR」がスタート。「鋼鉄の処女」から「フィア・オブ・ザ・ダーク」までの初期の楽曲を中心に演奏されるツアーは再び熱狂をもって各地に迎えられており、日本開催が待たれていた。
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