BUY A TICKET
ABOUT
- 名称
- Art Masters: プラド美術館所蔵品VR展
- 会期
- 2025年12月23日(火)~2026年4月12日(日)
- 開催時間
-
平日:10:00~22:00
土日祝:10:00~22:00
- 会場
- 東京タワー 1階 タワーホールA
- 体験時間
- 約45分(30分のVR体験を含む)
- プロデューサー
- acciona living & culture
- 主催
- AquaVision株式会社
- 共催
- 株式会社ティーケーピー
- 協力
- 東京タワー
- 後援
- 駐日スペイン大使館
- ライセンサー
- プラド美術館
TICKET
本イベントでは、平日限定の「平日券」と、土日祝限定の「休日券」の2種類をご用意しています。
-
特典付き体験チケット(デジタル記念写真付き)
- 平日券
- 5,000円
- 休日券
- 5,500円
-
体験チケット
- 平日券
- 4,000円
- 休日券
- 4,500円
-
U35割(次世代アート文化体験支援)
- 平日休日共通
- 2,800円
-
U18割(若者アート文化体験支援)
- 平日休日共通
- 1,200円
※大人1名の同伴必須
GALLERY
「超!プラド」体験‼︎
スペイン国立プラド美術館
門外不出の王室コレクション
五大名画の「中」に入り込め⁉︎
VRだからこそ出来る!
名画誕生の秘密を解き明かす
究極のアートアドベンチャー!
上海、アルゼンチンに続き、ついに日本上陸!
今回、史上初めて“館外”に飛び出す5作品は、VR空間で新たな生命を与えられ、観客を時空の超えた旅へと誘います。
観客は以下の名画世界を順に辿ります:
《視覚の寓意》(1617 / ブリューゲル&ルーベンス)
《ラス・メニーナス》(1656 / ベラスケス)
《ヴィーナスとアドニス》(約1580 / ヴェロネーゼ)
《魔女の安息日》(1819–1823 / ゴヤ)
《快楽の園》(1490–1500 / ボス)
幻想・神話・寓意・狂気…人類の想像と欲望が交錯する“500年の物語”が、最新VRによって鮮やかに蘇ります。
夜の警備員テオに導かれ、名画誕生の秘密を知る旅へ
プラド美術館で長年警備を務めたテオの最後の夜。あなたはそのテオに導かれ美術館の中へと入っていく、しかしそれはいつしか名画の「中」へと入っていく旅に。ベラスケス、ルーベンス、ゴヤ、彼らの作品に込められた愛、悲劇、狂気、光、美・・・それぞれの名画に秘められた誕生の謎が次々とあなたの目の前に現れ、全身を包み込み込む。
そしてその先に訪れるのは・・・
-
《視覚の寓意》
ヤン・ブリューゲル(父)/ピーテル・パウル・ルーベンス|1617年・板上油彩 -
《ラス・メニーナス》
ディエゴ・ベラスケス|1656年・カンヴァスに油彩 -
《ヴィーナスとアドーニス》
パオロ・ヴェロネーゼ|約1580年・カンヴァスに油彩 -
《魔女の安息日》
フランシスコ・ゴヤ|1820–1823年・壁画をカンヴァスに転写 -
《快楽の園》
ヒエロニムス・ボス|1490–1500年・板上油彩
Art Masters:プラド美術館所蔵品VR展のチケット一覧
チケット情報2件を、開催が近い順に表示しています。
