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開催概要
ABOUT

新世代のアーティストが創り出す、
新時代の音楽を。

令和元年6月に発足。

フロムニューエイジアツアーと題したこのイベントは、
新たな音楽を創り出していく10代、20代のアーティストを軸に
各地域を巡り、熱いライブを繰り広げる。

今回は、Rude-α、さなり、eill、SASUKEという
ジャンルレスであり、ボーダレスな4組が
東京、名古屋、大阪、福岡の4都市を駆け巡る。

キラキラ、ドキドキ、ワクワク、
色々な感情や感覚をこの4人が魅せてくれる事でしょう!

新世代の新しい音楽に是非触れてみてください。

公演名
フロムニューエイジアツアー2019 - winter -
出演者
Rude-α / さなり / eill / SASUKE
公演日程
  • 12.2(月) 福岡 BEAT STATION
  • 12.4(水) 大阪 心斎橋JANUS
  • 12.5(木) 愛知 伏見JAMMIN'
  • 12.17(火) 東京 代官山UNIT
  • ¥2,019
  • OPEN 17:15 / START 18:00
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Rude-αコメント動画

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さなりコメント動画

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SASUKEコメント動画

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出演者紹介
ARTISTS
Rude-α

1997年2月8日生まれ。22歳。
高校1年生の時からストリートダンスを始め、各種ダンスバトルやイべントに出演。
高校2年生の時にはじめたラップをきっかけに音楽活動をスタート。翌年、第6回全国高校生ラップ選手権に出場し準優勝。2015年6月、1st EP「098 ORCHESTRA」リリース。沖縄限定発売ながら2000枚完売、同EP収録曲「co co ga okinawa」MVは、300万再生を超える。

2016年4月から東京に拠点を移動。同年9月、DALLJUB STEP CLUBのドラマーGOTOと、ドラムとラップだけの新曲「19」を発表。
2017年からはバンド編成でのライブ活動をスタート。自主企画ライブイベント"TEEDA"を立ち上げ、Creepy Nuts、韻シスト、DATS、Lucky Tapes、SUSHIBOYS、ゆるふわギャング、Michael Kaneko、踊Foot Worksなど幅広いジャンルのアーティストと共演。2018年2月、東京上京後初の新作EP"20"をリリースし、iTunesヒップホップアルバムチャートで初登場1位を獲得。3月にはアメリカ・オースティンで行われている音楽フェスSXSW(サウス・バイ・サウス・ウエスト)、そして全米7都市を廻る「Japan Nite US tour 2018」に参加し、初の海外ライブを敢行した。
2019年5月、メジャーデビューEP「22」(Nijyuni)をリリース。「22」収録の先行配信シングル『wonder』が、ストリーミング延べ150万回、MV視聴回数の場160万回を突破。7月には1stシングル「LIFE」(TVアニメ「Dr.STONE」エンディングテーマ)をリリース。
2019年7月~9月、abemaTVの人気番組「オオカミちゃんには騙されない」にレギュラーメンバーとして出演。
9月23日(月)には、デジタルシングル「It’s only love」をリリースをリリースした。

Rude-α 『It's only love』

Rude-α 『It's only love』

さなり

2002年11月16日生まれ。
小学校低学年時にYouTubeに出会い、オリジナル動画の投稿を開始。動画投稿の収入でパソコンを購入し、遊ぶように動画制作などを行っていた。同じ頃、ラップミュージックと出会い、中学校に入るとフリースタイルラップで友達と遊び始め、中学2年生の頃からオリジナル音源の制作をスタート、再度、動画投稿を始めるようになる。
2019年6月5日に1st Album「SICKSTEEN」をリリース。翌月7月5日に全て自宅で作り上げたデジタルアルバム「HOMEMADE」をリリース。また、10月からスタートする初の全国ツアーは全日程即日完売。12月には追加公演も開催が決定している。
7月30日公開のIndeedタイアップのTwitterドラマ「アスタリスクの花」に出演&主題歌を担当し、演技にも挑戦。
一度聞いたら耳から離れず、リリックがストレートに入ってくる力強い独特の声が特徴的な16歳のラップアーティスト。

MV『Find Myself』

MV『Find Myself』

eill
東京出身。SOUL/R&B/K-POPをルーツに持つ新世代シンガーソングライター。
15歳からJazz Barで歌い始め、同時にPCで作曲も始める。
10代から、清水翔太のコーラスやPAELLAS、SKY-HIなどへ客演で参加する。
2017年12月、韓国ヒップホップ・アーティストRheehabとOceanと制作した音源「721」をSoundCloudに公開。2018年6月、SG「MAKUAKE」、7月には、高橋海(LUCKY TAPES)が参加した「HUSH」、10月にはミニアルバム「MAKUAKE」を発表。Apple Music「今週のNEW ARTIST」、SPACE SHOWER「NEW FORCE」、Spincoaster「BREAKOUT 2019」、HMV「エイチオシ」に選出されるなど、2019年に大きな飛躍が期待されているアーティスト。
2019年5月以降「20」、「succubus」、「Succubus feat. Kvi Baba (grooveman Spot Remix)」と配信シングルを連続リリース。今冬には待望のファースト・アルバムのリリースが予定。また11月には1st ONEMAN TOUR 「BLUE ROSE 2019」も開催される。
「20」

「20」

SASUKE
2歳から自然と踊り出し、5歳から父親のMac Bookに入っていたGarageBandを見つけて遊びながら作曲を始め、6歳からDJ、9歳からフィンガードラム、12歳でAbleton Liveを手に入れ本格的に作曲を始める。
10歳でニューヨークにあるアポロシアターの「アマチュアナイト」でダンスで優勝。12歳でフィンガードラムパフォーマンス日本一を決める大会「ACHIEVEMENT BEAT BATTLE」で大人に混ざり準優勝。
14歳の時に原宿で披露したフィンガードラムの路上パフォーマンスをきっかけに様々なメディアに取り上げられ話題に。2018年12月に「インフルエンザー」でメジャーデビュー。15歳で新しい地図 join ミュージック「#SINGING」の作詞作曲を手掛け、Buffalo Daughterの「Elephante Marinos」やm-floの「EKTO」、Ghost like girlfriendの「髪の花」などのRemixを手掛ける。様々な企業とのコラボやラジオ番組のジングルなども多数手掛ける。また音楽や機材の話を中心としたラジオ番組 InterFM「SASUKE's konnichiwa Radio」のパーソナリティを務める。
SNSを通じて海外、国内からオファー殺到中の16歳トラックメイカー。
「J-POPは終わらない」

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フロムニューエイジアツアーのチケット一覧

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