前身は1970年旗揚げの「上方小劇場」。1987年「遊気舎」に改名する。それまではアングラ色の強い舞台で知られていたが、1990年に作家・演出家・俳優の後藤ひろひとが2代目座長を襲名してから、コメディ路線へと大きく変更。ハイパーでシュールな世界の中で、看板俳優の久保田浩演じる「羽曳野の伊藤」などの定番キャラが大暴れするというスタイルで、関西を代表する人気劇団へと躍り出た。フルオーケストラを入れた『続きを読む

登録すると先行販売情報等が受け取れます

遊気舎の関連舞台・公演のチケット

会場を指定して絞り込む

該当する公演はありませんでした。