Living Room MUSICAL

Living Room MUSICAL スターのいるレストラン vol.11 祝!6日間開催 女神たちのよろこびのうた 2019 木村花代 十輝いりす 加藤潤一 MARU 春風弥里 澄輝さやと 岡本悠紀 妃白ゆあ 雷太 綿引さやか 増田有華 青野紗穂 竹内夢 RON×II NANOI 和央ようか 鳳翔大(トークのみ) Pf: 伊藤辰哉 Vl: 向江陽子 Ba: 内田大輔 Drs: 坂入康仁 音楽:伊藤辰哉  振付:AYAKO 構成・演出: 岡本寛子

Introduction 公演案内

リビングルームミュージカルも、おかげさまでvo.11!!
全ての皆様に感謝を込めて
すばらしいキャストを迎え初の6日間公演を開催します!

記念すべき11回公演は、
総勢17名の豪華キャストと、LRMが誇る名バンド、さらに声の特別出演に藤岡弘、を迎え
ミュージカルの名曲はもちろん、ポップスジャズ、などなど、、
とにかく素敵な楽曲の数々を入れ替わり立ち替わりのフルスロットルで6日間お届けします!
2度と同じ座組みのない6日間...その先には、果たしてなにが待ち受けているのでしょうか?
母なる地球にすまう全ての命に感謝を込めて、11月の渋谷を歓喜で満たします!

Schedule 公演日程 メディア・撮影が入る可能性がございます。

11.25(月)11.26(火)11.27(水)11.28(木)11.29(金)11.30(土)
夜公演OPEN18:30
START19:30
夜公演OPEN18:30
START19:30
昼公演OPEN12:30
START13:30
夜公演OPEN18:30
START19:30
昼公演OPEN12:30
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夜公演OPEN18:30
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夜公演OPEN18:30
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昼公演OPEN12:30
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夜公演OPEN18:30
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木村花代
十輝いりす
加藤潤一
MARU
春風弥里
澄輝さやと
岡本悠紀
妃白ゆあ
雷太
綿引さやか
増田有華
青野紗穂
竹内夢
RON×II
NANOI
和央ようか
鳳翔大(トークのみ)

Ticket チケット情報

座席レイアウト

席種
(全席指定、税込)
全席種に1プレート料理&1ドリンク付き

  • VIPアリーナ席
    14,000円
  • アリーナ席
    12,000円
  • S席
    10,000円
  • A席
    7,000円
  • ステージサイドバック席(見切れ席)
    4,000円

「Living Room Musical」
A席リビングエリア後方からの眺め

「Living Room Musical」
A席ダイニングエリアからの眺め

販売スケジュール

プレオーダー
2019.10.19(土)12:00~10.29(火)23:59
カード限定
一般発売
2019.11.2(土)10:00~

Performer 出演者

木村花代きむら はなよ
木村花代
劇団四季の主演女優として『キャッツ』グリドルボーン役、『オペラ座の怪人』クリスティーヌ役、『美女と野獣』ベル役、他多数の作品に出演しヒロインを演じた。2018年にデビュー20周年を記念してCDアルバム「Change of Flower」を発売し東京、大阪にてコンサートも開催し好評を得た。
退団後の主な出演作品に、『人生ピース』主演、日本初演ミュージカル『メリー・ポピンズ』バンクス夫人役、笹部博司演出『星の王子さま』キツネ・バラ役他、上田一豪演出『キューティ・ブロンド』ブルック役、『Play a Life』、『ひめゆり』上原婦長役、丸美屋食品ミュージカル『アニー』グレース役、新演出版『ミス・サイゴン』エレン役、朗読『ラブ・レターズ』、他多数。
十輝いりすとき いりす
十輝いりす
東京都出身。
1999年 宝塚歌劇団に85期生として入団。雪組公演「再会/ノバ・ボサ・ノバ」で初舞台。同年宙組に配属。高身長でスタイリッシュな男役として早くから注目を集める。
2006年 バウ・ワークショップ「Young Bloods!!」で、バウホール初主演。2012年 ダンス、表現力、演技力を活かし、星組へ組替えし、台湾公演、武道館公演などでも活躍。
2016年 「こうもり/THE ENTERTANER!」にて宝塚歌劇団を退団。退団後は、カナダ バンクーバーに語学留学ののち、STOTT PILATES 認定インストラクターの資格を取得。日舞も得意とし、名取名は「藤間寿美伶」。
加藤潤一かとう じゅんいち
加藤潤一
1985年7月20日生まれ、山形県出身。
劇団プレステージ所属。劇団公演「URA!URA!Booost」(2017年)他に出演。客演として舞台「RENT」(12/15年)“コリンズ役”の他、ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」(12年)、「レディベス」(14/17年)、「H12」(16年)、「1789~バスティーユの恋人たち」(16/18年)、「キューティーブロンド」(17年)、「オン・ユア・フィート」(18年)、「Kinky Boots」再演(19年)、10月には「Love's Labour's Lost」(ラヴズ・レイバーズ・ロスト-恋の骨折り損-)の出演が控えている。
MARUまる
MARU
神戸市出身。4才でピアノを始め17歳でアメリカ留学の後、本格的に音楽活動開始。ブラックミュージックをベースにした抜きん出たボーカル・パフォーマンスにオファーが殺到し、以来ミュージシャンズミュージシャンとして活躍する本格派シンガー。
2010年12月、ソロユニット”Fire Lily”としてファーストアルバム「Eternal Story」をリリース。徳間ジャパンよりメジャーデビュー。2014年より”MARU”としてリニューアルスタートし、翌年のアルバム「Love and Love」は作詞・作曲から編曲・トラックメイキングまでこなし、2016年にはクリヤ・マコト氏プロデュースで初のジャズアルバム「I CAN HANDLE IT」をリリース。日本のトップアーティストのコーラスや、英国“The Brand New Heavies”のワールドツアーにもコーラスとして参加。ミュージカルでは2015年、2017年「RENT」に出演。「Seasons of love」のソリストで観客を圧倒。ほか、アニメソングや鹿児島市イメージソングなど、ジャンルも国境も超えた活躍で聴衆を魅了している。
春風弥里はるかぜ みさと
春風弥里
2002年宝塚歌劇団に入団。宙組を経て、花組に所属し、新人公演の主演や、主要キャストとして活躍。
2013年退団。
退団後は、舞台、トークショーやコンサート等多岐に渡り活動。
昨年よりフロアバレエの講師として活動開始。現在は東京高等バレエ学校講師に就任し、バレリーナ、ダンサーをはじめ、舞台俳優、女優、アスリートなどへの指導にあたっている。
また2018年4月より南青山のスタジオにて、女性のための美と健康をプロデュースするバレエエクササイズの教室MS Beautyを主宰。
2019年4月 billboard Cafe&Diningにて春風弥里 1st LIVE 『Refresh』開催。
澄輝さやとすみき さやと
澄輝さやと
兵庫県神戸市出身。
2003年宝塚音楽学校入学。
2005年宝塚歌劇団に91期生として入団。
同年宙組に配属。清々しい端正な男役として早くから注目を集め、2011年『クラシコ・イタリアーノ -最高の男の仕立て方-』で新人公演初主演。2015年『エリザベート-愛と死の輪舞-』役替わり公演でルドルフ、2016年『バレンシアの熱い花』ロドリーゴ・グラナドス、2018年『WEST SIDE STORY』リフとして活躍。2019年7月21日『オーシャンズ11』フランク・カットン で宝塚歌劇団を卒業。本公演が退団後初の舞台となる。
岡本悠紀おかもとゆうき
岡本悠紀
東京都出身。
学習院大学経済学部経営学科卒業。在学時はアメリカンフットボール部に所属。就活中に観た宝塚歌劇に憧れ、尚美ミュージックカレッジにて演劇を学ぶ。絶対音感や体育会で培った身体能力を武器にミュージカルを中心に活動。最近では東宝ミュージカルや2.5次元舞台の現場でのヴォーカルキャプテンや歌唱指導も担う。
主な出演作に『「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage(プレゼント・マイク役)』『オン・ユア・フィート!』『ゴースト』『RENT』『ミス・サイゴン』『グレイト・ギャツビー』『手紙』『ミー&マイガール』など。
2017年CD『歌おうメリークリスマス』をリリース。売上の一部を国連難民支援団体UNHCRに寄付している。
2020年1月舞台『はじめの一歩』に間柴了役で出演予定。
妃白ゆあひしろ ゆあ
妃白ゆあ
1988年4月16日 生まれ。滋賀県出身。
2004年宝塚音楽学校入学。2006年3月、宝塚歌劇団に92期生として入団。宙組公演「NEVER SAY GOODBYE」で初舞台。その後、星組に配属。清楚で透明感のある歌声と、繊細で、表情豊かなダンスを得意とする。『風と共に去りぬ』『大海賊-復習のカリブ海-/Amour それは・・・』『ガイズ&ドールズ』などに出演。2016年『こうもり/THE ENTERTAINER!』にて同劇団を退団。
ミュージカル『キス・ミー・ケイト』 『ベルサイユのばら45』『リビングルームミュージカル』『PIPPIN』等に出演。2020年1月『デスノート THE MUSICAL』に出演予定
雷太らいた
雷太
1993年12月16日埼玉県生まれ。日本大学芸術学部演劇学科卒業。特技のダンスを生かし俳優、モデル、DJとしてマルチに活躍中。趣味はバードウォッチング。稲妻はアイデンティティ。鳥と音楽とダンスが大好き!
主な出演に舞台『The Great Gatsby In Tokyo』にジェイ・ギャツビー(主演)、「僕のヒーローアカデミア The Ultra”Stage 死柄木 弔役」、「ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン 比嘉中/知念 寛役」、『梅棒9th“RE”ATTACK「超ピカイチ!」』のほか、TVCM:『マクドナルド』、『Festaria』、『スカパー!オンデマンド』『マウスコンピューター』、広告『Amazonプライムミュージック』、WEB CM:しゃぶしゃぶ温野菜に出演、『Dolce&Gabbana』『adidas XBYO』のモデルや『DANCE@LIVE FINAL』ではDJとして幅広く活動中!
綿引さやかわたびき さやか
綿引さやか
主な出演作に「レ・ミゼラブル」エポニーヌ役、「リトル・マーメイド」、「Jersey Boys」等。ミュージカルをメインフィールドとしながら、自身のソロライブや「リトル・マーメイド・イン・コンサート」等コンサートでの活動も積極的に行っている。近年では、ロサンゼルスのハリウッド・ボウルで開催された「Beauty and the Beast in concert」、「THE LITTLE MERMAID AN IMMERSIVE LIVE-TO-FILM CONCERT EXPERIENCE」に唯一の日本人として出演、また、スウェーデン王国にてスウェーデン国王・王妃両陛下の前で歌唱を務めるなど海外へも活躍の場を広げている。
増田有華ますだ ゆか
増田有華
1991年8月3日生まれ。大阪府出身。AKB48を2012年に卒業。宮本亜門演出ミュージカル『ウィズ〜オズの魔法使い〜』主演ドロシー役で一躍注目を集め、ドラマ、映画、舞台ほか様々なジャンルで活躍中。2017年4月26日にはKREVAプロデュースによるシングル『愛してたの』でソロデビューを果たした。
主な出演にドラマ/「Re:フォロワー」「癒されたい男」「ハケンのキャバ嬢・彩華」「リミット」舞台/「山田邦子の門」「Cactus Flower」「私の頭の中の消しゴム」「I LOVE MUSICAL」映画/「初恋スケッチ〜まいっちんぐマチコ先生〜」「瞬間の流レ星」「ヒロイン失格」など。
青野紗穂あおの さほ
青野紗穂
1997年10月19日生まれ 兵庫県出身
幼少よりエイベックス・アーティストアカデミーでボーカルやダンスレッスンを開始し、2012年に、N.Y.アポロ・シアターの「Stars of Tomorrow」に出場、見事優勝を果たす。その後、音楽番組へのレギュラー出演やEPリリースなどの音楽活動の傍ら、15年に寺山修司生誕80年記念音楽劇「人魚姫」で初舞台・初主演を務める。それを機に、「RENT」ヒロイン・ミミ役、「ブルックリン」主人公・ブルックリン役、「オン・ユア・フィート!」レベッカ役、「ソーホー・シンダーズ」ダナ役、「Color of Life」レイチェル役など、ミュージカルの話題作に立て続けに出演し、いまやミュージカル界の新星として非常に注目を浴びている存在である。
12月には音楽劇「ロード・エルメロイⅡ世の事件簿」への出演が控える。
竹内夢たけうち ゆめ
竹内夢
北海道出身。高校進学と同時に上京し、ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」でセーラーマーキュリー役に抜擢されたことで大きく注目を集める。その後「少女革命ウテナ」「十二大戦」「僕のヒーローアカデミア」The ”Ultra” Stage等の舞台作品に出演するほか、高い歌唱力を評価され2018年4月より「おとうさんといっしょ」のメインレギュラーに抜擢。スマホアプリ「少女☆歌劇レヴュースタァライト-Re LIVE-」ではリュウ・メイファン役を務めるなど、女優・声優として活躍中。更なる飛躍が期待される驚異の20歳。
RONxII
RONxII
日本を代表するタップダンサーとして、舞台、映像、ラジオなど幅広く活躍。
正統派のタップは勿論、リズムタップダンサーとしてジャンルを問わず、jazzとのユニットやピアノ演奏家としての活躍も目覚しく、自らが演出・出演を手がけるTAP公演なども行い、ソロ活動や総合的なエンターテイナーとして振付・演出・出演など国内問わず海外でも高い評価を受け多くの支持を得ており、数々の賞も獲得している。近年では、演技にも力を入れ役者としての才能も発揮し幅広い活躍が注目されている。2019年20周年を記念し丸の内コットンクラブにてLIVEを開催し大成功のうちに幕をとじた。
NANOIなのい
NANOI
独自の世界観を持つロボットダンスパフォーマー。小柄な身体から繰り出される桁外れのパフォーマンスで、CM、MV振付、演出プロデュースなど幅広く活動中。「Asia's got talent」Golden buzzer獲得。女性だけで構成される「NEO-Geisha」のリーダー。「America's got talent」や「GENERATIONS MV」など国内外の大会、メディア等出演多数。主な振付、出演作に・みずほ銀行CM「Jump」社員400名振付指導・NEO-Geisha公演 The change 総合演出・SMAPシングル Joy メインダンサー・ゆず「タッタ」出演・Janet Jackson Burn it up 日本独自PV出演振付等。他、天才テレビくん、金スマ、中居の窓、スタードラフト会議、スマップスマップ、Mステ、韓国SBS Star King など出演多数。
和央ようかわお ようか
元宝塚歌劇団・宙組トップスターを平成以降最長で6年間務める。代表作に「ファントム」等、多数。2006年退団後はブロードウェイミュージカル「CHICAGO」ヴェルマ・ケリー役の他、数々の話題作に出演。舞台の他、メディア出演、モデル活動、コンサート等、幅広く活躍。2019年、12/3ビルボード大阪、12/20-21コットンクラブ東京にてクリスマスLIVE実施。
公式サイト:http://www.yokawao.com/
鳳翔大ほうしょう だい(トーク出演のみ)
鳳翔大
兵庫県出身。2002年宝塚歌劇団に入団。高身長と華やかな容姿を生かし、幅広い役柄で活躍。『ベルサイユのばら』ジェローデル少佐、『るろうに剣心』の相楽左之助などを演じる。2017年に宝塚歌劇団を卒業後、『越路吹雪に捧ぐ―トリビュートコンサート』『I Love Musical』などコンサート、ライブ活動を行うほか、特技の日本舞踊(花柳寿鳳華)を生かし、『新作能・紅天女』『ふたり阿国』に出演。2019年には『Elf The Musical』に秘書役で出演の他、ダンス公演『I’m Here』で主演を果たし、様々なジャンルで活躍の場を広げている。
藤岡弘、ふじおか ひろし、(声の出演。特別協力)
藤岡弘、
松竹映画にてデビュー。「仮面ライダー」で国民的ヒーローに。映画「日本沈没」「野獣狩り」TV「勝海舟」「白い牙」「特捜最前線」「藤岡弘、探検シリーズ」他、主演多数。アクションシーンにおいてはスタントを使わず自らこなすアクション俳優として、映画界を牽引してきた。1984年ハリウッド映画「SFソードキル」の主役に抜擢され、日本人初で「スクリーン・アクターズ・ギルド」のメンバーとなり、ハリウッド関係者との親交も深い。
真剣による演武を海外でも行う武道家としても知られ、柔道、空手、刀道、抜刀道、小太刀護身道他、あらゆる武道に精通。また、国内はもとより世界数十ヶ国の難民キャンプに直接訪ね、救援活動を展開してきた。2016年NHK大河ドラマ「真田丸」本多忠勝役で出演。同年、映画「仮面ライダー1号」で単独主演、2019年芸能生活55年目を迎えドラマ「ルパンの娘」に特別出演。
公式サイト:http://samurai-hiroshi.com

演奏

Pf バンドマスター
伊藤辰哉いとう たつや
伊藤辰哉
ヤマハ音楽院エレクトーン科在学中よりピアニストとして活動を始める。
ロック・ポップス・ジャズ・シャンソン・演歌・舞台音楽など幅広いジャンルで毎年200本以上のステージに参加。歌に寄り添うピアノと持ち味の明るさで 幸せな音を届ける音楽活動を日々行っている。
Vl
向江陽子むかえ ようこ
向江陽子
音楽家の両親の元、幼少期からピアノ、ヴァイオリンなど楽器を習う。東京都立芸術高校音楽科、私立洗足学園音楽大学卒業。
在学中より若草恵氏の元でスタジオミュージシャンの経験を積み、現在主に杉野裕氏のグループにて活動中。
オーケストラへの参加や、シンガーのサポート、ストリングスアレンジなどを手掛ける。
GalneryusやGoodbye holidayなどのバンドライブの時やGINZA SIXのCM、華原朋美のMVなどでバンマスを務める。
Bass
内田大輔うちだ だいすけ
内田大輔
高校卒業後、専門学校『尚美ミュージックカレッジ』にて音楽理論、基本的な技術の習得。卒業後はセッションベーシストとして活動中。
Drms
坂入康仁さかいり やすひと
坂入康仁
千葉県出身。中学高校の吹奏楽部で打楽器を担当。高校卒業後、尚美ミュージックカレッジ専門学校にてドラムを杉野寿之氏に師事。ドラマーとしての活動を始める。卒業後、幅広いジャンルで様々なアーティストのライブ、レコーディングに参加。ドラム講師として音楽教育にも力を入れる。

演出家

構成・演出:
岡本寛子
岡本寛子
【コメント】
「劇場よりも気軽に、かつ生のパフォーマンスをダイレクトに楽しめる、海外でいうシアターレストランのような空間を日本にも・・・とずっと考えていました。ジェンダー、働き方など様々な"境目"が無くなり既存の価値観が大きくシフトしてゆく今の世の中、ステージと客席の境目をなくしたスタイルで、日本のエンターテイメントシーンの新たな可能性を提案できれば。
お客様にとってはアーティスト達の実力にダイレクトに触れられる場として、アーティスト達にとっては、通常公演以上のパフォーマンスを直にアピールできる新しい"場"として、広く認知され、活用頂けるようになれば嬉しいです。」
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