チェ・ハヨン チェロ・リサイタル 毛利文香(ヴァイオリン)を迎のチケット情報

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チェ・ハヨン チェロ・リサイタル 毛利文香(ヴァイオリン)を迎

2022年世界3大音楽コンクールのひとつエリザベート王妃国際音楽コンクールのチェロ部門で優勝。11年にブラームス国際コンクールで最年少1位、18年はペンデレツキ国際チェロコンクールで優勝を獲得している逸材で、本公演が日本デビューとなる。共演の毛利は第8回ソウル国際音楽コンクールにて、日本人として初めて最年少で優勝。15年、第54回パガニーニ国際ヴァイオリンコンクール第2位、15年エリザベート王妃国際音楽コンクール第6位入賞。19年、モントリオール国際音楽コンクール第3位入賞しており、共演に期待が高まる。

チェ・ハヨン Hayoung Choi (チェロ)
2022年エリザベート王妃国際コンクールのチェロ部門で、韓国人として初めて第1位を受賞し、「名前が呼ばれた時、心臓が止まりそうだった。あまりにも嬉しい」「エリザベート・コンクールの観客たちは、どんな競演よりも音楽を愛する人たち。演奏中はずっと音楽祭に参加した気分だった」と語った。06年に錦湖(クムホ)英才コンサートでデビュー後、11年ブラームス、18年ペンデレツキの両国際コンクールでも優勝している。母国で教育を受けた後、イギリスのバーセル音楽学校、ドイツのクロンベルク・アカデミー、ベルリン国立芸術大学で学んだ。使用楽器は19年から錦湖楽器銀行から貸与されているパオロ・マチーニ・チェロ。
毛利文香 Fumika Mohri(ヴァイオリン)
2012年ソウル国際コンクールで、日本人として最年少で初優勝。15年パガニーニ、エリザベート王妃の両国際コンクール入賞を経て、19年にはモントリオール国際コンクール第3位。15年からクロンベルク・アカデミーで学び、ソリストとしてベルギー国立管やクレメラータ・バルティカ、東京響などと共演。A.シフやT.ツィンマーマン、伊藤恵、堤剛らと室内楽も演奏している。エール弦楽四重奏団、ラ・ルーチェ弦楽八重奏団、トリオ・リズルのメンバー。

チェ・ハヨン チェロ・リサイタル 毛利文香(ヴァイオリン)を迎えて

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