高塔山ロックフェス『SUNNY DAY SPECIAL』 晴れた日の高塔山で【Streaming+(配信)】 のチケット情報 (Streaming+)

Streaming+で行われる高塔山ロックフェス『SUNNY DAY SPECIAL』 晴れた日の高塔山で【Streaming+(配信)】のチケット情報ページです。日程、会場情報や料金を確認し、高塔山ロックフェス『SUNNY DAY SPECIAL』 晴れた日の高塔山で【Streaming+(配信)】のチケットを簡単にオンライン予約・購入できます。

高塔山ロックフェス『SUNNY DAY SPECIAL』

シーナ(シーナ&ロケッツ)発案。同じく北九州市出身のルースターズ、アップビート、ゼロスペクター、NEW DOBBらとともに80年代、北九州めんたいロックの呼称で日本のロックシーンを席捲し、今なお多くのバンドに影響を与え続けるその原点。若松『高塔山』ロックフェス。

<出演>
シーナ&ロケッツ、HANADA・IKEHATA・ICHIKAWA・IMAI、Shinya Oe And Mothers Sunshine、ミーナ&ザ・グライダー、190R、NEO FANTASTIC、中村義人(横道坊主)、Makoto & kaz(ex.BOφWY)

<高塔山伝説>
1962年、東洋一の吊り橋『若戸大橋』の開通記念で開催された『若戸博』。その会場となる事で整備された『高塔山公園』、そして『高塔山野外音楽堂』。まるでゴールデンゲートブリッジとハリウッドボウルのカップリングともいえる当時のモダンなランドマークが、シーナさんの故郷『若松』には存在する。
 『ロックな街』北九州若松から、やがて You May Dream!『シーナ&ロケッツ』が旅立ち、高塔山で産まれた『ルースターズ』のサウンドが日本のロックに革命をもたらした。その後もアップビート、ゼロスペクター等、次々とシーンへ駒を進める中、フェスプロデューサー倉掛“HIDE”英彰『ex.NEW DOBB』もメジャーデビュー。東京へと向かった。
 『シーナ』の想いが詰まった1つの場所、『鮎川 誠』という1人の存在が街を変えた。忘れられない1976年の冬、HIDEが大江慎也、池畑潤二 両氏と共に『バラ族』としてステージに立ったその日こそが、鮎川夫妻との出会い『未来を予感した日』だった。
 そんな体験、当時の空気感こそ、次世代へと語り継がれてほしい。シーナさんが残してくれた『高塔山伝説』のリアルだ。

高塔山ロックフェス公式サイト

ご注意

  • 公演内容は予告なく変更する場合があります。お申し込みの前にいま一度内容をご確認ください。
  • 受付状況はリアルタイムに反映されない場合があります。
  • 公演期間は最も早い日付と最も遅い日付を表示しています。期間内毎日公演があるという意味ではありません。