早川奈穂子フォルテピアノリサイタル プレイエルとショパンの物語のチケット情報

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早川奈穂子フォルテピアノリサイタル プレイエルとショパンの物語

ショパンが晩年使用した同型1845年製プレイエルで聴くショパン

"私は気分のすぐれない時はエラールのピアノを弾きます。このピアノは完成された音を出すからです。
しかし、身体の調子が良くて自分だけの音を出してみたい時はプレイエルのピアノが必要なのです。"
ショパン

1845年製のプレイエルを使用するコンサート。ショパン自身がイギリスで所有したプレイエルを修復したDavid Winston氏によりこの楽器は修復された。ピアニストの早川奈穂子は現在日常的にプレイエルを弾く環境にあり、モダンピアノとは全く異なる感触と音に毎日触れることにより、新たな発見、価値観の変化に満ちた日々を送っている。ショパンが晩年使用していたものと同型の楽器によるショパンの音楽、当時の音のニュアンス、高低バランス、余韻の違い、ショパンのペダル記譜に従ったプレイエルでの効果、、。CDでは聴くことができない空気を通した音、19世紀プレイエルの生の音をご堪能下さい。

チラシ 表
チラシ 裏
早川奈穂子ホームページ

スマチケ

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