Tkay Maidza LIve in Tokyoのチケット情報(渋谷・原宿・表参道周辺・2019/9/16(月・祝))

2019/9/16(月・祝)にCIRCUS Tokyo(渋谷・原宿・表参道周辺)で行われるTkay Maidza LIve in Tokyoのチケット情報ページです。会場情報、開演時間や料金を確認し、Tkay Maidza LIve in Tokyoのチケットを簡単にオンライン予約・購入できます。

Tkay Maidza LIve in Tokyo

オーストラリアから世界を席巻する若きフェメール・ラッパー、Tkay Maidza(ティーケイ・マイザ)初の来日公演が決定!

ジンバブエ生まれ、オーストラリア育ちのラッパー/SSW、Tkay Maidza。日本と同様、これまでヒップホップ・カルチャーがメインストリームとなりえなかったオーストラリアで、現在すべての流れを変えつつあるのが22歳のフェメール・ラッパーである彼女の存在だ。

2013年、わずか16歳でシングル「Brontosaurus」をリリースすると、いち早くその才能を讃えたのがRun the JewelsのKiller Mikeであった。彼が惚れ込んだという彼女のフロウはUSトラップとUKグライムからの影響を等しく感じさせつつ、そこに加わる弾むようなオーストラリア・アクセントが独特の持ち味となっている。

翌年にはBokBokやSBTRKTらをプロデューサーに迎えEP『Switch Tape』を発表。すぐにMark RonsonやYears & Yearsのサポートアクトに抜擢され、Charli XCXのツアーにも帯同、大型フェス出演とともに国内外の認知度が飛躍的に高まった。
2016年に待望のデビュー盤『TKAY』をリリース。ポップ&R&B、トラップの要素をバランスよく取り入れたアルバムは数々の音楽賞を受賞し、オーストラリアの年間チャートでTOP20を記録。
また、昨年はより自分らしい表現を目指したというEPシリーズ第1弾『Last Year Was Weird Parts 1』を発表。その破竹の勢いはとどまる事を知らず、Troye SivanやDanny L Harle、Hoodboi、Duckwrth、JPEGMAFIAらポップ&エレクトロニック&ヒップホップの垣根を越え、現在各ジャンルの第一線で活躍する若手アーティストとのコラボレーションを次々と果たしてきた。
9月にEPの第2弾のリリースを控え、世界を席巻する彼女の初来日公演は絶対に見逃せないものになるだろう。

ご注意

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