月刊笑福亭たま9月号in銭屋ホールのチケット情報

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月刊笑福亭たま9月号in銭屋ホール

初心者から好事家まで、子どもからお年寄りまで楽しめる落語会。
笑福亭たまのベストアルバム! 番組は、古典、新作、ショート落語と盛り沢山! 笑福亭たまの安定と実験を共有できる落語会!

●笑福亭たまの演目紹介
「こぶ弁慶」:上方落語長編大河落語「東の旅」シリーズの中のSF巨編。
       壁土を食べるのが趣味という男が現れ(!)、その壁土には
       弁慶の魂が塗りこめられており(!)、そのせいで、
       琵琶湖~京都を舞台に大名行列と大立ち回りをする(!)という、
       設定がぶっ飛び過ぎな古典落語。
「庭蟹」:町内で「洒落番頭」とアダ名される洒落の名人に旦那が
     洒落を見せてくれとせがむ江戸落語。

●ゲスト紹介
桂米二:1976年桂米朝に入門。上方落語協会理事。上方落語協会若手育成委員会委員長。日本経済新聞出版社から「上方落語十八番でございます」出版。上方落語の正統派と言われ、桂米朝の古典を最も伝える噺家の一人。趣味:エリック・クラプトン、劇団四季鑑賞、川柳、鉄道、相撲、特技:狂言(茂山家)

笑福亭松五:2003年笑福亭松枝に入門。平成24年繁昌亭輝き賞受賞。滑稽噺のほか、珍品も手掛ける。笛も得意とし、藤舎次生に師事。趣味:ホラー小説・民俗学関連の読書。

露の瑞:2013年露の都に入門。愛嬌のある落語で、今最も忙しい若手落語家の一人。趣味:K-POPと懐メロ鑑賞、お寺巡り。

らくごの玉手箱

スマチケ

スマホから申し込むと「スマチケ」受取りが可能です。

この公演は「スマチケ」受取り可能です。

ご注意

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