デュプレッシーと世界の弦楽器たち 大阪公演のチケット情報(心斎橋・道頓堀・難波周辺)

心斎橋・道頓堀・難波周辺の島之内教会で行われるデュプレッシーと世界の弦楽器たち 大阪公演のチケット情報ページです。日程、会場情報や料金を確認し、デュプレッシーと世界の弦楽器たち 大阪公演のチケットを簡単にオンライン予約・購入できます。

デュプレッシーと世界の弦楽器たち 大阪公演

弦楽器の常識、限界を超える新世界。
クラシックギター × 馬頭琴 × 二胡 × ニッケルハルパ + 喉歌
音楽のルーツを辿り、4つ弦楽器が一本に繋がる。
モンゴル草原を彷彿させ、アジア的な香りを色濃く残しつつも、
アメリカ発のブルースのように魂の底から溢れ出る音楽。
北欧・ケルト的なリズムとメロディーを伴う楽曲。
ラヴェル「亡き王女の為のパヴァーヌ」の編曲。
2019年の今だから体験できる奇跡のライブ!

「モンゴル草原から北欧渓谷まで~」
マシアス・デュプレッシー (クラシックギター/喉歌)
 Mathias Duplessy (Guitar)
エンフジャルガル・ダンダルヴァーンチグ (馬頭琴)
 Enkhjargal Dandarvaanchig (Morin khuur)
グオ・ガン (二胡)
 Guo Gan (Erhu)
アリオチャ・レグナルド (ニッケルハルパ) 
 Aliocha Regnard (Nyckelharpa)
ゴビ砂漠、墨絵、元王朝、フランス王朝...と、種々様々なエッセンスを内包し、そしてそれらを超越し完成した音楽を奏でるDuplessy & The Violins of the World。
フランス人ギタリストであり、作曲家であるマシアス・デュプレッシーを中心として集められた素晴らしき3人の弦楽器奏者と共に弦楽器の限界を求め、新たなるアンサンブルを届ける。
この4人の類い稀なる演奏家は口頭伝承で伝えられる音楽を自分達が持つエッセンスや解釈を加え構築し直し、独自の音楽性を求め活動している。 そして東洋、西洋どちらとも言えない斬新なサウンドを日々探求し、ステージ上で多くのオーディエンスを魅了してきた。
メンバーはそれぞれの楽器に魔法をかけたかのように、一音一音が踊り出す。
それぞれのサウンドが混ざり合い、溶け合う時、誰も聞いたことの無いような、世界中のロードムービーを見ているような、そんな感覚にさえ陥る。

Harmony Fields

スマチケ

スマホから申し込むと「スマチケ」受取りが可能です。

この公演は「スマチケ」受取り可能です。

ご注意

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