10/10(水) |
■ウィーン国立歌劇場2012年日本公演『サロメ 』指揮者変更のお知らせ |
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ウィーン国立歌劇場は1980年以来、7回の日本公演を実現し、その伝統と格式にふさわしい薫り高い名舞台で日本の観客に深い感動をもたらしてきました。この歌劇場を世界の頂点に君臨させているのは、世界一のオーケストラを擁しているから。ウィーン国立歌劇場管弦楽団は名門ウィーン・フィルの母体として、ウィーン・フィルのほとんどのメンバーが所属するオーケストラです。まさにウィーン・フィルがオペラを演奏しているわけで、その典雅でまろやかな音色は、陶酔的な美しさにあふれています。
今回の日本公演では音楽総監督ウェルザー=メストが威信をかける「サロメ」と、豪華歌手陣を配した「フィガロの結婚」という最もウィーンらしい2演目に加え、“ウィーンの女王”エディタ・グルベローヴァの独壇場というべき「アンナ・ボレーナ」が上演されます。オーケストラのウィーンの香り豊かな響きと選りすぐりの歌手たちの魅惑的な歌声が相まって、まさに究極の気品と洗練された美しさを披露してくれます。

ウェルザー=メストが音楽総監督の威信をかけて放つ、
めくるめく官能の響き!
10月14日(日) 3:00p.m.
10月16日(火) 4:00p.m.
10月19日(金) 7:00p.m.
会場:東京文化会館大ホール
■席種・料金
S席:59,000円
A席:52,000円
B席:45,000円
C席:38,000円
D席:29,000円
E席:19,000円
F席:15,000円
>解説・聴きどころは公式サイトへ
これぞウィーンの「フィガロ」!
珠玉のアリアと重唱を豪華歌手陣が奏でる至福の時
10月20日(土) 3:00p.m.
10月23日(火) 5:00p.m.
10月28日(日) 3:00p.m.
会場:神奈川県民ホール
■席種・料金
S席:59,000円
A席:52,000円
B席:45,000円
C席:38,000円
D席:29,000円
E席:18,000円
F席:14,000円
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グルベローヴァの奇跡はつづく、
至高のベルカントが咲き乱れる話題の新プロダクション!
10月27日(土) 3:00p.m.
10月31日(水) 6:30p.m.
11月 4日(日) 3:00p.m.
会場:東京文化会館 大ホール
■席種・料金
S席:59,000円
A席:52,000円
B席:45,000円
C席:38,000円
D席:29,000円
E席:19,000円
F席:15,000円
>解説・聴きどころは公式サイトへ






















