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宝塚歌劇団元星組トップ柚希礼音が出演、ワールドプレミアミュージカル「プリンス・オブ・ブロード ウェイ」

ブロードウェイの伝説、ハロルド・プリンス最新作「プリンス・オブ・ブロードウェイ」 世界に先駆け日本で世界初演!

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東京公演
公演は終了しました。

大阪公演
公演は終了しました。

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NEWS
新着情報

11/24(火)
<第2弾プレゼントはラミン・カリムルーさん直筆サイン入りグッズ>
「プリンス・オブ・ブロードウェイ」開幕記念Twitterキャンペーン! 11/28~12/10 詳細はこちら
11/6(金)
「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2016」とのセット券登場!
11/5(木)
舞台映像が入った最新スポットPV到着!
11/5(木)
アンダー25チケット新登場! 満25歳以下の方を対象に 5,000円 でご提供。
⇒東京公演【U-25 当日引換券】
⇒大阪公演【U-25 当日引換券】
⇒大阪公演【12/8(火)e+貸切公演 U-25当日引換受付】
10/29(木)
【緊急告知!】『プリンス・オブ・ブロードウェイ』キャストと劇団四季とのトークショー決定!!

【対象公演】
 東京:11月6日(金) 13:30公演

【出演】
青山弥生(劇団四季)、北澤裕輔(劇団四季)
ラミン・カリムルー、ケイリー・アン・ヴォーヒーズ

ウエストエンドのファントム役ラミン・カリムルー、ブロードウェイのクリスティーヌ役ケイリー・アン・ヴォーヒーズ、劇団四季『オペラ座の怪人』日本初演キャスト青山弥生さん(メグ・ジリー役)、同じく出演キャストの一人北澤裕輔さんが、ハロルド・プリンスの演出の魅力、楽曲の魅了、オペラ座の怪人の魅力を語り尽くす!

国境を越えて世界中で愛され続ける『オペラ座の怪人』ファン、必見です!

※終演後の開催となります。
※該当公演のチケットをお持ちのお客様は皆様ご参加いただけます。
10/23(金)
「プリンス・オブ・ブロードウェイ」初日開幕!藤原紀香ほかがレッドカーペットに登場!
10/23(金)
【速報】ついに開幕! 世界初演『プリンス・オブ・ブロードウェイ』公開通し稽古
10/23(金)
<第1弾プレゼントは柚希礼音さん直筆サイン入りグッズ>
「プリンス・オブ・ブロードウェイ」開幕記念Twitterキャンペーン開始!詳細はこちら
10/14(水)
<宝塚大劇場・東京宝塚劇場 e+貸切公演 S席セット券> 10/15(木)12:00より、特別抽選販売開始!
10/7(木)
<東京公演平日e+貸切公演S席限定キャンペーン>最終舞台稽古に抽選で50名様をご招待!詳細はこちら
9/11(金)
【特番決定!!】9月27日(日)15:30~TBSテレビで『プリンス・オブ・ブロードウェイ』の特別番組が放送決定しました! 稽古初日の様子をおさめた貴重映像他、超一流スタッフ&キャストが集結した舞台の制作現場をお届けします。
9/7(月)
POB公式ブログがオープン! N.Y.での稽古の様子を現地からレポート中
9/4(金)
東京:開演前レクチャー(講師:萩尾瞳さん)付きS席チケット発売開始!
大阪:e+貸切公演(11/29(日)12:30公演、12/8(火)18:30公演)追加席【注釈付S席】販売開始!
8/27(木)
第二幕、劇中演奏ナンバーとキャストが一部発表になりました!!
7/24(金)
トップ・オブ・ブロードウェイとも言えるキャスト3名の出演が追加決定!
2015年トニー賞で主演男優賞にノミネートされた「トニー・ヤズベック」。現在ブロードウェイミュージカル「On the town」の主演男優として出演中のヤズベックは2012年の「CHICAGO」でビリー・フリン役として来日経験もあり、歌、ダンス、芝居と3拍子揃った超一流キャスト。今最も旬なブロードウェイ・スター。また、現在『It shoulda been you』に出演中の注目の若手俳優「ジョシュ・グリセッティ」と、抜群の歌唱力に定評のある「ブリヨーナ・マリー・パーハム」の出演も発表されました。
7/7(火)
「知らず知らずのうちに演出されている」「誰でもダンサーに見える」… キャストが語る、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』共同演出家のスゴさ
6/30(火)
ブロードウェイの生ける伝説、ハロルド・プリンスに訊く!自らの劇場人生を舞台化させた新作『プリンス・オブ・ブロードウェイ』
6/24(水)
共同演出・振付のスーザン・ストローマンが明かす、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』の構想と創作秘話
6/23(火)
第2弾キャスト発表! ハロルド・プリンス声役で市村正親の出演が決定!!
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SPECIAL
スペシャルコンテンツ

舞台映像

ワールドプレミア ミュージカル『プリンス・オブ・ブロードウェイ』舞台映像公開!
『ウェスト・サイト・ストーリー』、『イッツ・ア・バード...イッツ・プレイン...イッツ・スーパーマン』、『フォーリーズ』、『キャバレー』、『オペラ座の怪人』、『カンパニー』…次々に歌い上げられる珠玉のヒットナンバー、上演シーンをチラ見せ!

新スポットCM

舞台映像が入った最新スポットPV到着! 数々の名作のあのシーンが新たな演出で蘇る、ハロルド・プリンス最新作その一部分をダイジェストでお届け。

速報

NEW

「プリンス・オブ・ブロードウェイ」初日開幕!藤原紀香ほかがレッドカーペットに登場(10/23Up)

10月23日(金)、ハロルド・プリンス演出、スーザン・ストローマン振付の世界初演となるミュージカル「プリンス・オブ・ブロードウェイ」が初日を迎えた。初日を記念して、劇場ロビーに設けられたレッドカーペットには、デーブ・スペクター夫妻、湖月わたる、花總まり、藤原紀香、そしてハロルド・プリンス、スーザン・ストローマンら...

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速報

【速報】ついに開幕! 世界初演『プリンス・オブ・ブロードウェイ』公開通し稽古(10/23Up)

ブロードウェイの超一流スタッフ&キャストがここ日本で新作の幕を開ける前代未聞のプロジェクト、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』。開幕を夜に控えた10月23日昼、演出のハロルド・プリンスとスーザン・ストローマン、それに音楽スーパーバイザーのジェイソン・ロバート・ブラウンら豪華クリエイター陣も見守るなかで...

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インタビュー

「知らず知らずのうちに演出されている」「誰でもダンサーに見える」… キャストが語る、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』共同演出家のスゴさ(7/7Up)

ハロルド・プリンスとスーザン・ストローマンが共同で演出を手掛けるワールドプレミアミュージカル、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』。製作発表でブロードウェイの一流俳優としての力を見せつけたシュラー・ヘンズリーとケイリー・アン・ヴォーヒーズに...

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インタビュー

ブロードウェイの生ける伝説、ハロルド・プリンスに訊く!自らの劇場人生を舞台化させた新作『プリンス・オブ・ブロードウェイ』(6/30Up)

「ウエスト・サイド・ストーリー」「キャバレー」「オペラ座の怪人」などをプロデューサー、そして演出家として生み出してきたブロードウェイの生ける伝説、ハロルド・プリンス。その劇場人生を、彼が手がけてきた名曲と名場面で...

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インタビュー

1幕ラストはアノ人気作! 共同演出・振付のスーザン・ストローマンが明かす、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』の構想と創作秘話(6/24Up)

ブロードウェイの超一流スタッフ&キャストが、市村正親、柚希礼音と共にここ日本で新作の幕を開ける前代未聞のプロジェクト、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』。ハロルド・プリンスが製作・演出したヒット作の名場面か...

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インタビュー

「今回の壁は高い!」柚希礼音、宝塚歌劇退団後第一作にして伝説のブロードウェイミュージカル「プリンス・オブ・ブロードウェイ」に挑む!(6/22up)

五月に宝塚歌劇団を退団した元星組トップスター柚希礼音が、「プリンス・オブ・ブロードウェイ」で退団後初の舞台を踏むこととなった。「ウエスト・サイド・ストーリー」「キャバレー」「オペラ座の怪人」などを生み出してきた...

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制作発表会見レポート

ブロードウェイの超一流スタッフ&キャストが、市村正親、柚希礼音と共に 新作『プリンス・オブ・ブロードウェイ』を日本で初演!(6/18up)

ブロードウェイの“生きるレジェンド”、ハロルド・プリンスの生涯を、プリンス自身が製作あるいは演出したヒット作の名場面によって綴るミュージカル・ショー、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』。数年前から、海外の演劇ニュースサイトで製作がアナウンスされては...

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メッセージ

唯一の日本人キャストとして、出演決定!
宝塚歌劇団稀代の元トップスター柚希礼音からメッセージ到着!

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CAST
キャスト

ブロードウェイの名だたる俳優たちが集結!
日本人唯一のキャストとして、宝塚歌劇団元トップスターの柚希礼音が出演決定!

ブロードウェイの名だたる俳優たちが集結!日本人唯一のキャストとして、宝塚歌劇団元トップスターの柚希礼音が出演決定!

※ラストネーム アルファベット順に記載

Josh Grisetti 
ジョシュ・グリセッティ

ジョシュ・グリセッティ

【主な出演作】
現在ブロードウェイ・ミュージカル『It shoulda been you』に出演中。
ブロードウェイで今注目をあびている若手俳優。

Shuler Hensley 
シュラー・ヘンズリー

シュラー・ヘンズリー

【主な出演作】
『レ・ミゼラブル』、『オクラホマ!』(トニー賞助演男優賞受賞、ローレンス・オリヴィエ賞助演俳優賞受賞)、『ターザン』、『ヤング・フランケンシュタイン』

Ramin Karimloo 
ラミン・カリムルー

ラミン・カリムルー

【主な出演作】
『オペラ座の怪人』『ラブ・ネバー・ダイ』『オペラ座の怪人 25周年記念ロンドン公演』ファントム役、『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン役(トニー賞主演男優賞候補)

Nancy Opel 
ナンシー・オペル

ナンシー・オペル

【主な出演作】
『エビータ』、『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』、『ユーリンタウン』(トニー賞主演女優賞候補)、『屋根の上のバイオリン弾き』、『メンフィス』、『シンデレラ』

Bryonha Marie Parham 
ブリヨーナ・マリー・パーハム

ブリヨーナ・マリー・パーハム

【主な出演作】
2014年トニー賞受賞作品『After Midnight』や『Porgy and Bess』に出演。
抜群の歌唱力が魅力。

Emily Skinner 
エミリー・スキナー

エミリー・スキナー

【主な出演作】
『ジキル&ハイド』、『サイド・ショウ』(トニー賞主演女優賞候補)、『ジェームズ・ジョイスのザ・デッド』『フル・モンティ』、『ビリー・エリオット』

Mariand Torres 
マリアンド・トーレス

マリアンド・トーレス

【主な出演作】
『ウィキッド』全米ツアーのエルファバ役、『ナターシャ、ピエール&グレイト・コメット・オブ1812』で頭角を現し、本作のオーディションで実力を認められた逸材。

Kaley Ann Voorhees 
ケイリー・アン・ヴォーヒーズ

ケイリー・アン・ヴォーヒーズ

【主な出演作】
ブロードウェイ『オペラ座の怪人』にクリスティーヌ役で現在主演中の新星。

Tony Yazbeck 
トニー・ヤズベック

トニー・ヤズベック

【主な出演作】
『On The Town』『Chicago』『A Chorus Line』『Oklahoma!』

現在ブロードウェイ・ミュージカル『On the Town』に主演男優として出演中。
2015年トニー賞主演男優賞ノミネート。
今最も旬なブロードウェイスター、歌、ダンス、芝居と3拍子揃った超一流キャスト。2012年『CHICAGO』招聘版ビリー・フリン役で来日。

Reon Yuzuki 
柚希礼音

柚希礼音

【宝塚歌劇100周年を飾り、数々のレジェンドを打ち立てた稀代の元トップスター】
柚希礼音が宝塚退団後、初の舞台出演。大志を実現するべくエンタメの最先端ブロードウェイに向けて、さらに大きく羽ばたく!

【柚希礼音 コメント】

いつかエンターテインメントの本場アメリカで舞台に立ちたいと、宝塚音楽学校に入る前、夢見たことがありました。
今回ついにその夢への扉が開く…とワクワクしています。

この夢のようなチャンスをいただけたのは、多くのことを学んだ宝塚歌劇団での16年間があってこそ。
この道のりは、私にとって決して遠回りではありませんでした。
『オペラ座の怪人』を創られたハロルド・プリンス氏をはじめ、ブロードウェイの第一線のクリエイターによる新作で、さらにNY演劇界の主役級の方々とご一緒できるのは身の引き締まる想いです。
今回の舞台は、身に余る高い壁への挑戦となることでしょう。

しかし宝塚で育まれた何物にも代え難い財産 ── 自分をプロデュースする力、そして努力すればどんな高い壁でも乗り越えられる強い意志 ── を大きな力として胸に刻み、ブロードウェイに向かって羽ばたきます。
プリンス氏の演出が、自分も知らない新たな柚希礼音を引き出してくださることでしょう。
また、プリンス氏が私に合う素晴らしいダンスナンバーを選んでくださるとも伺っていて、言葉ではとても言い表せないほど心が躍っています。

Masachika Ichimura 
市村正親[声の出演]

市村正親

プリンス自身からの指名を受け、彼が日本で最も厚い信頼を寄せる名優、市村正親が〈ハロルド・プリンス役〉で声の出演!!

【市村正親 コメント】

ハロルド・プリンスは、真の演出家であり情熱家です。役の心根や人物としてのあり方が何よりも大切だと教えてくれたのは彼でした。
『オペラ座の怪人』と『蜘蛛女のキス』の日本初演で彼の演出を受け、また彼が世界初演を演出した『スウィーニー・トッド』『エビータ』、プロデュースを手掛けた『屋根の上のヴァイオリン弾き』に出演しており、縁の深さを感じています。
このたびプリンスからのご指名をいただき、彼の声を演じさせていただきます。彼になりきり、彼の偉大さを観客の皆さんにお伝えしたいです。

※出演を予定しておりましたデヴィッド・ピトゥが、本人の事情により来日が不可能となり降板することとなりましたので、お知らせいたします。

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INTRODUCTION
演出家・作品紹介

ブロードウェイミュージカル界で最も偉大な功績を成し遂げた男、
ハロルド・プリンスとは?

ブロードウェイミュージカル界で最も偉大な功績を成し遂げた男、ハロルド・プリンスとは?

ハロルド・プリンス

芝居好きの家族の元でニューヨークに生まれ育った、ごく普通の演劇少年。彼はやがて、20世紀後半のブロードウェイミュージカル界で最も偉大な傑作の数を生み出す若き偉才となり、やがてはアメリカ演劇界における最高の栄誉、トニー賞を21度受賞するという空前の偉業を成し遂げる。
それが、『ウエスト・サイド・ストーリー』(1957年)、『屋根の上のバイオリン弾き』(1964年)、『キャバレー』(1966年)、『スウィーニー・トッド』(1979年)、そして『オペラ座の怪人』(1986年)をこの世に送り出した、偉大なるプロデューサーであり演出家、ハロルド・プリンスだ。
彼の大いなる人生と珠玉の名作の数々が、彼自身の色鮮やかな記憶とともに描き出される、ワールドプレミア ミュージカル『プリンス・オブ・ブロードウェイ』。このタイトルには、「ブロードウェイで60年以上ものキャリアを築き上げてきたハロルド・プリンス」に、文字通りの意味である〈ブロードウェイの皇太子〉という称号を重ねるという、二つの意味が込められている。

すべてのミュージカルファンにとって夢のような
歴史的瞬間が、ステージ上によみがえる

すべてのミュージカルファンにとって夢のような歴史的瞬間が、ステージ上によみがえる

ハロルド・プリンスのキャリアは、20世紀後半のブロードウェイミュージカル史そのものだ。どんなことがあっても挑戦し続けることをやめない彼の姿勢は、数え切れないほど素晴らしい出逢いを導き、その出逢いがブロードウェイ史を彩る最高の作品を生み出した。
人気演出・脚本家ジョージ・アボットの薫陶を受け、20代半ばで若きプロデューサーとして『パジャマ・ゲーム』や『くたばれ!ヤンキース』を成功に導いた時代。作曲家レナード・バーンスタインと演出・振付家ジェローム・ロビンスという巨星たちの野心作『ウエスト・サイド・ストーリー』をプロデュースすることになった機縁。

演出家としての出世作『シー・ラヴズ・ミィ』や、名作『屋根の上のバイオリン弾き』の楽曲を手掛けたボック&ハーニックとの絆。名作詞作曲家コンビ、カンダー&エッブの代表作『キャバレー』の演出に投影された、第二次大戦中の従軍時のドイツでの忘れ得ぬ記憶。
『カンパニー』や『スウィーニー・トッド』などアメリカミュージカル史における金字塔的作品を次々と生み出した、作詞作曲家スティーヴン・ソンドハイムとの最高のコラボレーション。そして、イギリス人作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーとのコンビ作『エビータ』や『オペラ座の怪人』で魅せた、演出家としての圧倒的な才能──。
現在87歳にして、現役演出家として活躍を続けるプリンス。『プリンス・オブ・ブロードウェイ』では、自らの演出のもと、彼が心から信頼を寄せるブロードウェイのクリエイティブチームと実力派スターたちが一堂に会し、伝説の名作の1シーン1シーンに新たな息吹が吹き込まれる。

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TICKET
チケット

開催概要

開催概要

  • 【東京】
    10/23(金)~11/22(日) 東急シアターオーブ
  • 【大阪】
    11/28(土)~12/10(木) 梅田芸術劇場メインホール

料金

料金

  • 【全席指定】
    SS席17,000円 S席14,000円
    A席10,000円 B席7,000円

東京公演
公演は終了しました。

大阪公演
公演は終了しました。

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MUSIC
劇中演奏ナンバー

<第一幕の演奏楽曲>

  • オール・アイ・ニード・イズ・ワン・グッド・ブレイク(『フローラ、赤の脅威』より)
    “ALL I NEED IS ONE GOOD BREAK” from Flora, the Red Menace

  • ハート(『くたばれ!ヤンキース』より)
    “HEART” from Damn Yankees
  • ワットエヴァー・ローラ・ウォンツ(『くたばれ!ヤンキース』より)
    “WHATEVER LOLA WANTS” from Damn Yankees
  • サムシングス・カミング(『ウエスト・サイド・ストーリー』より)
    “SOMETHING’S COMING” from West Side Story
  • トゥナイト(『ウエスト・サイド・ストーリー』より)
    “TONIGHT” from West Side Story

    キャスト:ラミン/ケイリー

  • トゥナイト・アット・エイト(『シー・ラヴズ・ミー』より)
    “TONIGHT AT EIGHT” from She Loves Me
  • ウィルー・ヒー・ライク・ミー?(『シー・ラヴズ・ミー』より)
    “WILL HE LIKE ME?” from She Loves Me
  • ユーヴ・ガット・ポッシビリティーズ(『イッツ・ア・バード...イッツ・プレイン...イッツ・スーパーマン』より)
    “YOU’VE GOT POSSIBILITIES” from It’s a Bird…It’s Plane…It’s Superman
  • ビューティフル・ガールズ(『フォーリーズ』より)
    “BEAUTIFUL GIRLS” from Follies
  • ウェイティング・フォー・ザ・ガールズ・アップステアーズ(『フォーリーズ』より)
    “WAITING FOR THE GIRLS UPSTAIRS” from Follies

    キャスト:トニー/シュラー/エミリー/ナンシー/ジョシュ/マリアンド/ケイリー/ラミン

  • ライト・ガール(『フォーリーズ』より)
    “THE RIGHT GIRL” from Follies
  • センド・イン・ザ・クラウンズ(『リトル・ナイト・ミュージック』より)
    “SEND IN THE CLOWNS” from A Little Night Music
  • イフ・アイ・ワー・ア・リッチ・マン(『屋根の上のヴァイオリン弾き』より)
    “IF I WERE A RICH MAN” from Fiddler on the Roof

    キャスト:シュラー

  • ファー・フロム・ザ・ホーム・アイ・ラヴ(『屋根の上のヴァイオリン弾き』より)
    “FAR FROM THE HOME I LOVE” from Fiddler on the Roof
  • ヴィルコメン ~ イフ・ユー・クッド・シー・ハー(『キャバレー』より)
    “WILLKOMMEN” (Segue) “IF YOU COULD SEE HER” from Cabaret

    キャスト:ジョシュ with ナンシー

  • ソー・ワット?(『キャバレー』より)
    “SO WHAT?” from Cabaret
  • キャバレー(『キャバレー』より)
    “CABARET” from Cabaret
  • ファントム・オブ・ジ・オペラ(『オペラ座の怪人』より)
    “THE PHANTOM OF THE OPERA” from The Phantom of the Opera

    キャスト:ラミン/ケイリー

  • ウィッシング・ユー・ワー・サムハウ・ヒア・アゲイン(『オペラ座の怪人』より)
    “WISHING YOU WERE SOMEHOW HERE AGAIN” from The Phantom of the Opera
  • ミュージック・オブ・ザ・ナイト(『オペラ座の怪人』より)
    “THE MUSIC OF THE NIGHT” from The Phantom of the Opera

    キャスト:ラミン/ケイリー

<第二幕の演奏楽曲>

  • カンパニー(『カンパニー』より)
    “COMPANY”from Company

    キャスト:ラミン/ケイリー/ジョシュ/マリアンド/シュラー/ナンシー/エミリー/トニー

  • ドント・クライ・フォー・ミー・アルゼンティーナ(『エビータ』より)
    “DON’T CRY FOR ME ARGENTINA”from Evita

    キャスト:マリアンド

  • ブロードウェイ・ベイビー(『フォーリーズ』より)
    “BROADWAY BABY”from Follies

    キャスト:エミリー

  • キス・オブ・ザ・スパイダー・ウーマン(『蜘蛛女のキス』より)
    “KISS OF THE SPIDER WOMAN”from Kiss of the Spider Woman

    キャスト:礼音

  • バラード・オブ・スウィーニー・トッド(『スウィーニー・トッド』より)
    “THE BALLAD OF SWEENEY TODD”from Sweeney Todd

    キャスト:シュラー/ナンシー/カンパニー

  • キャント・ヘルプ・ラヴィン・ザット・マン(『ショウ・ボート』より)
    “CAN’T HELP LOVIN’ THAT MAN”from Show Boat

    キャスト:ブリヨーナ/ケイリー

※制作過程で上記に変更が生じる場合がございます。予めご了承下さい。

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