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ミュージカル「ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~」

世界の1000万人が涙した感動作。奇跡の舞台、次は日本。ミュージカル「ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~」 【東京】TBS赤坂ACTシアター / 【大阪】梅田芸術劇場

東京公演 7・8月分 チケット発売中

東京公演 9・10月分 / 大阪公演
【<プレイガイド最速>座席選択先着先行】
4/23(日)12:00~5/9(火)18:00

製作発表記者会見映像

News -新着情報-

Story -あらすじ-

1984年、炭鉱労働者たちのストライキに揺れる、イギリス北部の町ダーラム。主人公ビリーは、炭鉱労働者の父と兄、祖母の4人暮らし。幼い頃に母親は他界してしまい、父と兄はより良い労働条件を勝ち得ようとストライキに参加しているため、収入がなく生活は厳しい。

父はビリーに逞しく育って欲しいと、乏しい家計からお金を工面し、ビリーにボクシングを習わせるが、ある日、バレエ教室のレッスンを偶然目にし、心を奪われたビリーは、少女達と共にレッスンに参加するようになる。

ボクシングの月謝を使って家族に内緒でバレエ教室に通っていたが、その事を父親が知り大激怒。バレエを辞めさせられてしまう。しかし、踊っているときだけはツライことも忘れて夢中になれるビリーは、ダンサーになるという夢を捨てられない。そんなビリーの才能を見出したウィルキンソン夫人は、彼の夢を叶えたい一心で、まるで我が子のようにバレエを無料で特訓をし、イギリスの名門「ロイヤル・バレエスクール」の受験を一緒に目指す。

一方、男手一つで息子を育ててきた父は、男は逞しく育つべきだとバレエを強く反対していたが、ある晩ビリーが一人踊っている姿を見る。それは今まで見たことの無い息子の姿だった。 ビリーの溢れる情熱と才能、そして”バレエダンサーになる”という強い思いを知り、父として何とか夢を叶えてやりたい、自分とは違う世界を見せてやりたい、と決心する、、、

11歳の少年が夢に向かって突き進む姿、家族との軋轢、亡き母親への想い、祖母の温かい応援。度重なる苦難を乗り越えながら、ビリーの夢は家族全員の夢となり、やがて街全体の夢となっていく・・・

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動画一覧はこちら

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Ticket -チケット情報-

【東京】2017/7/25(火)~10/1(日) TBS赤坂ACTシアター
【大阪】2017/10/15(日)~11/4(土) 梅田芸術劇場 メインホール

S席:¥13,500 A席:¥9500 B席:¥5,500※ (全席指定/税込)
※B席のお取り扱いは大阪公演のみとなります

東京公演 7・8月分 チケット発売中

東京公演 9・10月分 / 大阪公演
【<プレイガイド最速>座席選択先着先行】
4/23(日)12:00~5/9(火)18:00

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