MOA美術館

 
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MOA美術館は昭和57年に開館してから33年が経過しました。この度展示空間の刷新と設備の更新を目的として、改修工事を実施しております。 ロビーエリア、展示スペースの設計は、世界を舞台に活躍する現代美術作家 杉本博司氏が建築家 榊田倫之氏と共に主宰する「新素材研究所」が手掛けます。 古代や中世、近世に用いられた素材や技法を、現代にどう再構築して受け継いでいくかという問いに取り組み、様々な試みの中から、日本の伝統的な素材を用いた現代的な空間を生み、あたらしいMOA美術館を体現します。


 「紅白梅図屏風」は、二曲一双の金地を背景に白梅と紅梅を対峙させ、「たらし込み」の技法を用いて梅樹を写実的に表現する一方で、図案化した梅花や水流を配し装飾的な画面をつくりあげています。尾形光琳が最晩年に制作した最高傑作として知られ、日本の装飾芸術を代表する作品と評されています。本展では、「紅白梅図屏風」をはじめ京焼の大成者・野々村仁清作「色絵藤花文茶壺」、三大手鑑の一つとして著名な手鑑「翰墨城」の3件の国宝の同時公開に加え、コレクションの各ジャンルを代表する名品を展観します。梅花の香る熱海で日本・東洋美術の精華をゆっくりとご鑑賞ください。

 
 
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会場 公演日 受付期間 受付状況  

MOA美術館 (静岡県)

17/10/1(日)〜18/3/31(土)

 

17/9/25(月)10:00〜18/3/30(金)18:00 一般発売

一般発売・受付期間中

手数料0円 支払い&受取りはファミリーマートまたはセブン-イレブンになります

スマホアプリ受取可能!

出演: 所蔵 名品展 尾形光琳 国宝「紅白梅図屏風」


2018年1月26日(金)〜 2018年3月13日(火)
曲目・演目: 主な展示作品

国宝  手鑑  「翰墨城」


国宝  色絵藤花文茶壺
野々村仁清


重要文化財  樹下美人図


重要文化財  樵夫蒔絵硯箱
伝 本阿弥光悦


重要文化財  過去現在絵因果経断簡
抽選方式 先着順 当日引換 会員(入会/更新)

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