ビデオアートの父「ナムジュン・パイク展」

 
ビデオアートの父「ナムジュン・パイク展」 のチケット情報です。
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会場 公演日 受付期間 受付状況  

霧島アートの森 (鹿児島県)

17/10/6(金)〜17/12/3(日)

 

17/9/6(水)10:00〜17/12/2(土)18:00 一般発売

一般発売・受付期間中

手数料0円 支払い&受取りはファミリーマートまたはセブン-イレブンになります

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出演: ナムジュン・パイク(1932−2006)は、1932年に韓国のソウルに生誕。朝鮮戦争勃発後、戦禍を逃れて日本に移住。東京大学文学部で音楽を研究し1956年に卒業。その後、現代音楽を学ぶために渡独、カールハインツ・シュトックハウゼンやジョン・ケージといった、20世紀を代表する音楽家と出会い触発される。1961年には、ジョージ・マチューナスと出会い国際的な芸術運動「フルクサス」に参加。初個展で世界初のビデオアートを発表し、その後もメディアやテクノロジーについて先鋭的な作品を発表し続けた。ボイスとともにヨーロッパとアジアをつなげて考えるユーラシアという観点を推進。2006年アメリカで死去。
曲目・演目:  ナムジュン・パイクは、世界で初めてテレビとビデオを用いた作品を発表し、ビデオアートの父として知られる。メディアやテクノロジーについての深い洞察から数々の作品を発表し、20世紀の美術史に名を残した。
 本展では、ワタリウム美術館が所蔵するコレクションを主軸に、ブラウン管モニターを使った立体作品や60年代の前衛芸術運動でオノ・ヨーコが加わった「フルクサス」の貴重な資料、80年代から坂本龍一とのコラボレーションへ展開した映像も含まれる。また、パイクとコラボレーション活動「ユーラシア」を行なった、現代美術のカリスマとして活躍したドイツの芸術家ヨーゼフ・ボイスにまつわる作品等による構成により日本のメディアアートの源流を展観する。
抽選方式 先着順 当日引換 会員(入会/更新)
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